「え…?? お前が本当のあのあの正国だよ!?」

「ああそうだからwww」
「言い切れない…その時そのジョングクは明らか…こんなに角ばった顔でもなかったし…。

「ああその時は小学生だったじゃないですか~そして私が言ったよ、私がお姉さんまた会おうと育てるとすごく苦労したから」
「ハル…大ヒット…」
「本当のソクジンとは何事もなかった、お互い好きなこともない。

(ピーシック)「はい〜先輩がその先輩が好きではなかったらいいですㅎ私はそれが最も重要だったから」
「私を見に来る…私もあなたを待っていた…」
「はい?」
「私もあなたを待っていた。ゴージングまで」
「本当ですよ…?」
「じゃあ! 当たり前じゃない、俺もその時君が好きだったから君が僕の初恋じゃないか」

「はい?!本物です!?」
「うん~www俺その時誰に告白されてソルレンガー君が初めてだったの??ㅎㅎ」
「ハル…。」
「じゃあ、私は何に3年の間、その屋上に毎日行ったの?」
「私は姉が出てこなかった時から一生懸命出てきた」
「そう~」

「タイミング本当..」
「それでもこんなにまた会ったじゃないですか?

(ピーシック)「ああ、本当に8年ぶりに会った私たち」
「ㅎㅎ そう、いよいよ会ったんだ私たち」
「じゃあ…私はまた先輩に姉と呼んでもいいですか?」
「wwwwwダメ!」
「わかりましたお姉さん」
「ほんとwww」

「じゃあ私たち今日から1日か?ㅎ」
