鉄壁ヨンハナム前庭

新入歓迎会2





「さっきその先輩たちなぜ来ないの…?ㅠㅠ」









ユジンが話が終わるやいなや、ジョングクとジミンが店内に入った。









色)「え?来たㅎㅎㅎ」









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「ユジンがこんにちは〜」









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「こんにちはお兄さんㅎㅎ」









ユジンがチョンククとジミンに挨拶したとき、チョンククはヨジュだけを二度回して探した。









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「うーん..まだ来ていないか見えない」









その時、ヨジュが店のドアを開けて入ってきた。








ジョングクは店のドアだけを見ているが、ヨジュが入ってくるとすぐに笑ってヨジュを呼んだ。








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「お姉さん!!ㅎ」









ヨジュも笑ってジョングクが横に歩いた。









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「お兄さんこんにちは!ㅎㅎ」









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「ええ、こんにちは〜」









ヨジュはジョングクが隣に座って言った。









「何?新入生??」









「あ、はいこんにちは…!」









「ええ、うれしいです。









「はい!!」









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「エイ~歓迎会なのにちょっと酔ったりしてそうなんだ~」









「じゃあまた始まりだwww」









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「お姉さんあの子の隣に行かないで」









「wwwwわかりました~」









/








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「…ふう…」
(もう一時間目…あのハンサムな先輩はあの綺麗な先輩だけ話してる…僕の方では完全などを回した…)









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「ユジンああ、酔った?大丈夫?」









「あ……いや……あまり取れませんでした…」









「ちょっと酔ったみたいなの? 友達とタクシーに乗って先に入って~ここでもっと飲むと本物のフィルム切れる」









「ここで親しくならなければならないデング…」









/









「ジョングク、私はしばらくトイレに行きました」









「ウン~」









ユジンはヨジュが席を空いた隙に乗ってジョングクに話しかける。









「兄」









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「あなたは私を呼んだ?」









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「お兄ちゃんがとても好きです。私は一度も見てくれません…2時間目のお兄ちゃんだけ待っていたデン…」









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「私を?私をなぜ?」









「…………」









「……?」









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(さっきより酔っている)








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皇后)「な、なにしてるの?」









その時、ヨジュが後ろからジョングクに歩いてきて言った。









「ああ、あそこを挟むのよ」
「かわいいね??www」