ときめきをスライスして行く

3番目の干潮儒教ハンガーボーイフレンドの作り方(2)


ちょっと待って、何時か。

「なぜもう10時?」

寝ていました、毎日6時に起きようとしましたが。


さっきからこの音はなんだ本当。

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ああ、思い出した。
知らない人の家に這い上がってご飯まで得て食べたね。

「警察に届けなかったのが幸いだ…」

天使や天使。

はご飯を買った買わなければならないのに。
連絡がなかったら忘れてしまった。

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「たくさん待ってましたか?」

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「いいえ、私も来ました。」

「何を食べたいものもありますか?」





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牛肉。牛肉だ。

狂った。私の給料がリアルタイムで下がっている。
どれくらい食べるのか、やめましょう。してください。

「よく食べました。」

「あ、はい。ㅎㅎ…」

笑うのは笑うのではない。
やはり知らない人の家に入ったら罰を受けるのだろう。

「決済しますか?」

「はい…」

そんなに伸びた手でカードを下ろす瞬間、

「これでお支払いください。」

こんなクレイジー。さっき欲して申し訳ありません。

「なぜ決済を…」

「ただ牛肉を食べたいのですが、食べる人がいなくて呼んだんです。
その代わりに次回は本物のご飯を買います。 」

なんだか顔もハンサムだったら心もハンサムだった。
どうやって人がこんなに。

「本当に天使かもしれない…」

「..はい?」

「あ、いや、いいえ。よく食べたんですよ」

「行きましょう。」

「おやすみ天使様…」

「..ハップ、」

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「..!!!!」

心の音が外に出てしまった。

「それじゃない、あの…ハ」

めちゃくちゃ。私がどれほど奇妙な人に見えるか。

「わかりました。天使は行ってみましょう。





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「おやすみ天使様…」

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「驚かないで」

「わかりました。愛する天使様をからかってはいけません。」

「ああ本当..!!!」

「ああ、なんで、可愛いじゃないか」

「口を聞いてください…」

「あなたの天使様」

「前庭局!!!!!」










3番目の干潮儒教ハンガーボーイフレンドの作り方(2)
終わり