私の彼氏キム・ヨハン

能力D-2

「ハハアム…何時?」


午前5時


「意外に早く起きた…?」


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「イ・ヨナ。起きた?」

「えっ?今5シンデ..あまりに早く起きたの?

「今、あの夜勤終わってきたんだ。トーストしておいたから食べていって、兄ちゃん寝よう」

「うん!おやすみ!!」

「ええ..もう2日間残ったからもう少し頑張ろう」

「うん!お兄さんももう休暇だからファイティング!」

「ええwww準備して学校に行く。暖かく着て」

「うん!!」


鉄 -

コック


「たくさん疲れたより…目下ダークサークルいたずらじゃない…」




「準備終了!トーストも食べたし、登校しなければならない。今が…」


午前7時30分


「かなりのんびりね…?行ってきます」



たくさん幸せなこの瞬間
終わった隊も私は永遠に
変わらず歌うよ
私はいつもあなたと一緒にいます
もう一度会う日を
待って今の瞬間 
心の中で大事にするよ
私は永遠にあなたのために歌い、あなたのために夢を見ます



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「イ・ヨナ!」

「え…?チョ・スンヨン?」

「久しぶりだwww」

「そうだよwww ほんの数日だよ」

「本当、あなたは学校を割り当てましたか?」

「私は幸運にもウールの学校で修行春ㅠㅠ」

「クレイジー…私はニネ校で試してみるのに…」

「開かれる;; 実際にあなたの受験票を受け取るか。」

「ㄴㄴウール学校明日準大」。

「ああ本当?私たちの今日下校前に終礼の時にあげると」

「受験票をもらうと認証ショットㄱㄱ」

「お前から送ればwww」

「何?回ったか」

「ㄴㄴ私はとんでもない」。

「なんだ。降りたりして。もう降りなければならないじゃないか」

「さすがに降りるよ。修学日を見てみようww」

「ええ、修学日を見てみましょう!」


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