「え?兄さんこんにちは」
「うん?」
振り返るとヨハネが立っていた。
「ハル…なんだ…お兄ちゃんはなぜ寂しいの?」

「それは関係なく、私たちのイヨンが私を見てみましょうか?」
「ご飯は…?」
「お兄ちゃんがいます。また買ってあげます」

「お兄ちゃんこれハン・イヨンが買うの?」
「ああ本当..? お前が計算してちょっといってイヨンにお金を受け取る。私イヨンが連れて行くよ」
イ・ヨンの手首をつかんで出て行くジョン
「あ…ああお兄ちゃん!痛い!!」
病気は言葉に手首を置き、振り返って「私は怒っています」
表情をするヨハネだ。
「なぜそうなの?」
「知らないから聞いて?」
「何が何のせいでそうだが、チョ・スンヨンのせいではないんだ」

「ハ…ハン・イヨン。
「何が」
「お前はお酒を飲んでくれたんだけど、そうして酔って家に入るの?
あなたがスンウヒョンじゃなかったら私には言わなかった。それでは?
サークルにほとんどが男だという事実も言わなかっただろうし」
「だからそう?私は信じていない?何が不満なのか?
いいえ?とにかく会長の姉が知っていたら、それはすべてのサークルメンバーです
抱き合ったり、同じですか?」
「お前はどうやって男の子の間にナビトプ。私より若くてハンサムだったのに」
「は…お兄ちゃん。私がチョ・スンヨンに毎日言うことが何なのか分かる?」
「何だ」
「お兄さんが働いている様子を見ても顔本に上がってきた兄の動画を見ても、とても素敵でハンサムなので、早く結婚しなければならないという考えしか聞こえない。
サークルメンバー?ハンサム。しかし、兄だけではありません。兄は少なくとも
私だけを見て、私だけを愛してくれて私を惜しまないのにそんなにいい人捨てて他の男に会うって?私は?兄と私と今付き合うのを除けば知って過ごしたかなかかった。しかし、私の信頼はありませんか?信仰がないかと。
ハ... 遊んだ。しばらく連絡しないでください。スンウ兄弟を通して言おうとしないでください。ちょうど私がこの恋愛について再び考えてみなければ正しいと思う」
その状態に戻って行ってしまうイ・ヨンをただぼやけて立って見る
ヨハンだ。

「はさん…これじゃないのに」
