私の彼氏キム・ヨハン

シーズン2第6話

「あなたのサークルはどこに行きますか?」

「うーん…私は興味があるようです」

「ダンス&歌?」

「うん。私の幼い夢が歌手だったんだよwwww」

「来て〜でも、あなたには合わない」

「なぜㅡㅡ」

「君の体重がヒク…! 君の体重がヒク…!」

「デジレ?!でもそれでもダイエット中ですか?

「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

「黙って」。

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「なんだよwwww」

「ハァッ…私は申し込みに行く」

「おい!私も!!」





「あの…私ここでサークルを申請しようとしていますが…」

「あ~ここに学番と名前を書いて学科、電話番号を書けば私たちのサークルの団トークルームに招待してあげるよ」

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「私も参加申し込みます」

「ええ。ここで書いていけばいいな~」

「はい~」

「なんだ。なぜ従うの?」

「なんだwww君よりダンス、歌が上手だからアダク」

「お前は?www」

「いや、私は上がっています。ダンス、歌、ラップをやりますか?」

「なんだかいっぱいしてwwwww」

「ハッ…後で後悔しないでね」

「お前こそそう言って側売れなくなってはいけないww」

「信じられない?」

「ㅇㅇ。私は書いたので、先に行きます。 
オセム。注文させておきます」

「私はチドン!!」

「ㅇㅇ~」

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