自分だけのときめきポイント

告白された干潮2








このスライスは、彼氏が彼氏から受けた告白です。

カップルだと憎んではいけません..






















実は、私の元彼氏の一人です。




数日前から連絡が来ました。




悪く別れなかったし




俺が買ってた彼氏の中に猫のジェルの声も良かったし..




ちなみに私は声がいい人が理想的です。




だから私はただ連絡を取り、毎晩電話しました。




それからある夜、私は彼女が退屈だと連絡しました。




「私は退屈」




「元彼女にジャンゴ!」




「ええ、私と一緒に?」




ここで一次当惑





「え…ええ…?」





「笑




「ああそうだ」




正直、ちょっと期待した😏





しかし、これが始まりだった..




1分ごと



「私と付き合う?」



「私と付き合う?」



「私はあなたが好きです」




「本気なのに…」




こんなことだ!

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正直に言えば私に行きました..




しかし、私は子供をからかうのが好きなアランです。




だから私はパニックになります



中ではちょっとがっかりしてしまった…。






しかし、子供はほぼ1時間です。






私もからかいたい





「ええ、悪魔」




これでした。






「ええ、好きな人」





これは…






だから私は慌てて





「えっ..? へ..? 本当に..?」






これでした。






「告白を受けたじゃないか」






「付き合い」










そうして今5日目のカップルです^^






しかし、長距離で会うのは難しいです。