オイルクレンジング、彼女の行方。

EP.4

캣프とオイルクレンジングが戦ってから2時間。

캣프「はぁっ.. はぁっ.. やはり伝説のオイルクレンジングは強いな...」

オ클「有能な人材だっていうからな.. お前もなかなかやるじゃないか..」

リリン「ねえ.. 眠い...」

イド「こっちおいで〜、戦いが終わったら起こしてあげる。」

ラテク (興味ありげに戦いを見物中)

クニク「(ラテクがかわいいみたいにラテクを見物中)」

「名前は何?」

ラテク「え? ぼくですか?」

クニク「うん」

ラテク「イラテクです!」

クニク「君、かわいい」

ラテク「かわいくないです!!!」

クニク「かわいい!!」

リリン (イドの肩にもたれて眠っている)

イド (そんなリリンをかわいそうに見つめている)

オイルクレンジング&캣프 (戦闘中)

その瞬間、オイルクレンジングの変身魔法が解けてイオクルに戻る。

オク「うわっ!」

캣프「なに? 戻ってきたの?」

イド (リリンを起こす。)

「リリン! オクが戻ってきたよ!!」

リリン「うーん?」

ラテク「ひえっ」

オク「え..」

(オクから再び光が出て、また別の姿に変わる。)

トンクル「えぇ?」

ラテク (トンクルと一緒に生まれた生命体を指して)

「おおお うんちだ!」

謎のうんち「うんちだなんて!! うんちだよ」

ラテク「おおお うんちだ!」

リリン「うえ、汚い」

イド (リリンの目をふさいであげる)

「うちのリリンはいいものだけ見てればいいんだよ〜」

リリン「うん」

トンクル「え? あれって、今日の朝に俺がしたうんちじゃない..?」

謎のうんち「そう! ぼくはトンクルのうんちだよ」

トンクル「オクだろ ㅡ ㅡ」

謎のうんち「おれといるときはトンクルだよ!」

イド「うんちって名前は何?」

謎のうんち「ぼくの名前は、肉と野菜を先に炒めてから、あとで味付けを入れないと材料が焦げません、コチュガル4T、コチュジャン2T、水あめ3T、こしょうを決められた比率で使います。味付けを入れた後はツヤと色味を生かすために素早く炒め上げますだよ!」

トンクル「え..えっ! それは俺が昨日の夕飯に食べた豚肉炒めのレシピ!!」

肉と野菜を先に炒めてから、あとで味付けを入れないと材料が焦げません、コチュガル4T、コチュジャン2T、水あめ3T、こしょうを決められた比率で使います。味付けを入れた後はツヤと色味を生かすために素早く炒め上げます「そうだよ! ぼくは簡単に言うと豚肉炒めだよ〜 ふふっ」

イド「なるほど〜 豚肉の匂いがしてたんだ」

リリン「うぅ.. 名前長すぎる。略してポックムって呼ぶね」

ラテク「おおお、いいねいいね ポックム〜 何歳なの?」

ポックム「ぼくは.. 今日の朝に生まれた!」

イド&トンクル「完全に赤ちゃんじゃん、赤ちゃん」

캣프「なんだこのトンは!!」

「さっさと片づけられないの!!」

クニク「はい! 片づけてさしあげます、お姫様」

캣프「ふふふ そうだろう」

トンクル「だめ!! 俺のうんちを守って!!!」

ラテク「えええ だめです!! ポックムかわいいのに」

イド「まあ〜 出てきてどれくらいだっていうのに、もう片づけるの?」

캣프「あ、そうかな? じゃああとで私の手で直接片づけてやろう!」

ポックム「ふん! ぼくは普通のうんちじゃない。」

リリン「おおお」

ポックム「なんと、絶対に固まらないうんちなんだよ!!」

リリン「うえっ」

イド (リリンの背中をとんとんしてあげる)

「大丈夫?」

リリン「うえぇえっ うえっ」

ラテク「おおお すごいうんちだな」

ポックム「ふっ」

ドカーン--

突然、オク探検隊とトンクル、悪者たち、そしてうんちひとつがいる建物が崩れ始めた。

トンクル「え、ええ..」

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