社長の終盤王パク・ジミン

私があなたを愛しているという証拠










「ジミンああ..私..中が痛い..」





















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「だから私は昨日あまり飲んではいけなかったんだよ。」((心配
















「そうだ…久しぶりに出会った同窓生なのに、どうやって…wwwww…」














ヨジュは急いでトイレに飛びました。
















「ヨジュヤ大丈夫??」
















「いや…大丈夫です…うわー…」




















「ダメだろう少しだけ待ってみて、私がサッとおっぱい買ってくるよ!!」



















「え?今ドアを開けたトッポッキの家がある。














1時間後))

















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「ヨジュヤやっと買ってきた。さっさと食べて」






















「うん..ㄱ..ありがとう…」

















「もう少し大丈夫?」















「ウン…ㅎㅎもうすぐ大丈夫になったㅎㅎ」

















「しかし、どうやって買ってきたの?今夜明けなのに;;」















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「私が1時間遅れた宮ww」














「しかし、自分も本当に不思議ですか?

















「お餅がおいしいじゃない~辛い海城」
















「しかし、30分以上歩き回ってもいないと、ただ来る…1時間も遅れて…疲れてるだろ…
















時間確認















「ハッ!2時間しか眠れないじゃない……本当に何十分も探していなければ、ただ来なければならない…明日疲れてどう…」


















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「ㅋㅋㅋ大丈夫私〜あなたが隣にいるだろう〜」



















「…でも…私がちょうど蜂蜜の前で吐いて騒いでしまったが…
















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「いや? 蜂蜜がそんな姿見せても私は蜂蜜がとてもかわいいのに?」


















「///アモンデ~」














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「何してるの?