クンクンクン
ヨジュ:ああ…腰が痛くて死ぬ…誰だ…
ジミン:私がもっと行くようにしましょう〜
ティリリック...
ジミン:誰だㅇ…
ヨジュ姉:誰..??
ジミン:あ…じゃあ…そっちは…誰だ…
ヨジュ姉:私はここで私のお母さんが生きている
ジミン:ああ…!こんにちは..!!私は女主の夫です!
ヨジュお姉さん:こんなハンサムな人がヨジュ夫だよね!
ジミン:ああ..ㅎありがとう。.ㅎ
ヨジュ姉さん:お母さん〜ヨジュヤ〜出てきた〜
ヨジュ:ええと?お姉さん〜!なんだ~ 言わず~?
義母:どうやって来たの?
ヨジュ姉:ヨジュヤ〜あなたの夫はあなた〜ハンサムだった〜!
ヨジュ:ヒッヒットですか?私の夫はとてもハンサムです。
ヨジュ姉さん:お母さん〜名前はどうですか〜?((ジミンの腕を組んで
ジミン:私の名前はパク・ジミンです。
ヨジュ姉:仕事はどうなりますか((もう一度腕を組んで
ジミン:会社に行きます。((腕を引いて
ヨジュ姉さん:ああ..ㅎ私の夫は大企業の部長です(
ジミン:しかし、兄弟の名前はどうなりますか?
ヨジュ姉:000?((もう一度腕を組んで)
ヨジュ:姉ですか?なぜ私の夫に腕を組んでいるのですか?
ヨジュ姉:話は〜?お兄さんはもう~たくさんして大丈夫~!しかし、あなたの夫になるのはとてもハンサムです。
ヨジュ:…フ…ジミンは大企業の会社です。
ヨジュ姉: 何..?
ヨジュ:私たちジミンは大企業の社長だったㅡㅡ
ヨジュお姉さん:ㅇ..ああ…本当はそう言わない…
ヨジュ姉さん:とにかく…電話番号を教えてください〜
ジミン:ああ…はい
ヨジュ:やめましょう。
ヨジュ姉さん:後で私の家を驚かせます〜一人で来てもいいです〜?
ヨジュ:....ハ...
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「これを見てとても面白かったです。
「オホンホンホッホ~お母様のスタイルが好きでしたね~??」

「あ……。
「コメントしてくださった皆さん、長末ありがとうございます!
次の方から見てください〜💖💖💖」
