翌日)
ジミン:しかし、キム・テヒョンと呼んだ?
ヨジュ:何を言う?私はなぜ私の家に電話するのか
ジミン:じゃあ、私は何ですか?((テヒョンを指しています)
ヨジュ:?なぜあなたはなぜですか?
テヒョン:걍?
ヨジュ:ジミンですか?
ジミン:あ〜今日は私の秘書として働くことにしました〜
ヨジュ:今日は私じゃない
ジミン:今日は一日休んで〜これは夫としてではなく社長としてする命令だ〜ㅎㅎ
ヨジュ:(フィシック)はい、わかります〜
その日の午後、ヨジュはなぜかずっと騙されなかった。
ヨジュ:ああ…なぜこんなに…?そういえば..生理もする週が過ぎたのにやっていて…まさか…!
ヨジュはすぐに薬局に行き、妊娠試験機を買ってきた。
ヨジュ:……まさか……
ヨジュはテスト機を確認した。
ヨジュ:……ハル!
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「お母さん~果たしてそうでしょう~?

「ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ」

「オム…欲しいなら書くべきですよ~ㅎㅎ」
「コメントしてくださった皆さん、本当にありがとうございました!
次の方から見て~!!💘💘」
