社長の終盤王パク・ジミン

愛の終わりの王









スマート








「入ってきます」








「私…呼んだと聞いたデム;;」








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「え?










「どうしたの?なぜ歌ったの?」









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「見たくて死にそうだから呼んでるㅎㅎ」









「あ~なんだ~~」









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「贈り物もありますか?」((明るく











「プレゼント?!本当に?ㅎㅎ」











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「第三に私よりプレゼントをもっと見たいと思うのかな……ㅡㅡ」









「え~いや~~だからプレゼントは?」((ドゥリバーンドゥリバーン)








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「私はプレゼントが大好きです」













「うー..わわわ..~~」













「なんだㅡㅡ反応がなぜそうだ」











「他のプレゼントもある거징?」














「wwwwwwwww」















「さぁ!!」











ジミンはポケットからネックレスを取り出した















「え??これ…」













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「大きめ~!! 来た拾った~」











「あ~なんだよ~~これどこで買ったの?これは手に入らないのに」














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「旅人が前回持って欲しいと言ってたじゃないかな~ 実は高価なハードだよwww でも俺は蜂蜜のために!













「自慰陽~ごまんが大好き~」












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「大きい~ありがとうとポポ」











「wwwwwそう!今日は自分の欲しいものにしてあげるよ~」













そのように女はジミンのボールにポポをやろうと近づいたが、突然ジミンが言葉を取り出した。












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「私が欲しいのに?ㅎ」














「ㅇ..なぜ..また何をするか」












「いや~まぁ私が必ず何をするよりもは~」













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「サッとポポから海種ㅎㅎ」