桃の味が大好き

04.桃味愛

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桃の味が大好き

W.光月


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「ハル…愛の先輩はここに住んでいますか?」


「あなたも?私はここ8階に住んでいます」


二人は目が丸いままお互いを眺めた。
テヒョンはとても気持ちが良くてずっとヘシルヘシルゴトした。


「全9階生きて」


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「これからもっと頻繁に遭遇する」


「そう- エレベーター来た。」


幼くてそんなに晴れたのが可愛かった。

愛は笑ったまま8階と9階を押した。
テヒョンはまた笑う愛の姿にときめかせて..


🍑


「アシX発wwwww」


「あの子wwwww」


カラオケの中にはタバコの匂いと背の高い音がいっぱいだった。
テヒョンはまともなまま飲み物を飲んだ。


「あなたは本当にその姉が好きですか?」


「いや~キム・テヒョンが片思いも頑張る」


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「惜しくてライターを出せ」


友人の一人であるジミンは笑ってライターを投げた。


「あのお姉さんはお前がこんなアンジ知ってる?」


ねじれながらからかうことも忘れず


「..ペリーズある人」


テヒョンはジミンの言葉に印象を書き、ペリーズを訪れた。