[シーズン2]あなたが好きだと思います。

2 |ジョンジャルナム



















今日は学校で終わり、

お兄ちゃんに会ってしまったなんだ^^













その隣にいるジミン先輩は知って、
その隣に慣れているようになじみのない先輩がいたと、





























それも完全にジョンジャル....


その先輩が泣く兄の友達だった……。






























「やキム・テヒョン」

「ああ、なんであなたがなぜあるのか」






「なぜあるのか」







「ハル……クレイジー…」






























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「犬はハンサムだった………」


























「やお兄さん」


「何」

「この先輩誰?」


「私の友達、なぜ」

「……いや、家に帰って話して」








ただ女主が家に行くように話すテヒョン










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