[ヨジュ視点]
今日、今日はトヨンです。
「クフムフムフトトヨムイダアピョンピョンピョン」

「(哀れだという目つき)」
「何を目にしろ」
「お前と一緒に見つめる鳥」
「なぜこんにちは?私はそんなに可愛いの?
「……」
うううううううううううううううううううううううううううううううっていうと
それでもおかしいのに、、、、
「うがうが」
「?」
「うがうが」
「話が本当に回った…」
「うがうが」
やることがなくて今ウガウが遊びをしている中だ。やっぱりうがうが遊ぶのは楽しい(?)

「(レアル極嫌な目つき)」
「私はとても綺麗だから見続けてるの?
「(正色)(目つきで言います)」
「お兄ちゃん↑私しか出て行ったおっぱい」
「うん出てまた家に入らないでください^!^」
「^ㅗ^」
「ㅗ^^ㅗ」
うーん…香水が好きですか?私の兄の暗闇のいたずらではありませんㅎㅎㅎ^!^
(香水店)
チュチク
「うーん..この香は大丈夫だと思います」
「これでお支払いいただきますか?」
「はいㅎ」
「ここにあります次回また来てください〜^^」
(家に帰る)

?あそこで何をするの?それでもできたのはハンサムで、、、写真を撮る。
「え、ヨジュネㅎ」
「ええ..こんにちは」
「…(顔ひと絵)」
「?」
「(女主に近づきながら)なんだ..私以外の他の男とあった?」
「..いや?」
「(女主を抱いて)その男の香りよりも私の香りが良く」
ああ..先ほど..香水テストをしました...
「//...」
シーブラ...突然フックが来たら、、、、、ダメダメ。
「私じゃなくて他の男と…会わないといけない?」
「..ええ..?」
「私よりその男が好き?」
「..それじゃないのに…」
「私があなたの間しばらくすることにしたでしょう。
「..ㅇ、ええと…」

「おやすみなさい」
「ㅇ、ええと…」
適応できません…ええと…一応気にしましょう…キム・ヨジュ…
ふくよか -
後…熱を冷やさなければならない(?)
カフェアン_

ええ.. その廊下で出会った男だ.. 下った.. 怖くてハンサムだよ,,, ああああ 気をつけてキム・ヨジュ!!!!これはめちゃくちゃ!!!!

「ああ、申し訳ありません…!何を注文しますか?」
「..//.. あの.. その.. 緑茶ラテ一つお願いします..!」
「はい、2700ウォンですㅎ」
「はい」
私は覚えていませんか?ちょっと怖いですね、、
「緑茶ラテ出ました―」
「はい」
「ちょっと…」
「はい?」

「私がくれた…チョコバよく食べましたか?」
「はい…!おいしくよく食べました!ㅎㅎ」
「本当ですか? 幸いですね(シンガット)」
「..//私..何歳ですか?」
「前…18歳です!」
「本当ですか?私も18歳ですが..ㅎㅎ」
「え、じゃあ、私たちの半言を使ってください!
「私たちの仲良くしましょう!」
「えㅎㅎ学校で見よう〜」
「えㅎ」
ヒヒ私を覚えてくれてとても嬉しいですか?ああ…それじゃなくてキム・テヒョンに集中する必要があります(?)
ハハハハハッハㅎ^^
家___

「豚が放球変わると金銭~」
「ドンガスですか?」
「うん、お金~」
「議論してください」
「うん^^」
ディスカッション中------
「私が勝った」

「改紙×しないで俺が勝ったの?」
「うんマンモスハチミツ口ダック×」
「うん、月とハンで、あなたがマンモスの蜂蜜が^^〜」
「ジ×もたくさんしたら病以来お兄ちゃん。兄の病院に行って病気になったみたいでどうだ?ㅜ3ㅜ」
「うん病院お前が行きます^!^いや……あなたはただ病院に行かないで精神病院に行って〜おやすみ
「……ㅂ…
「やっ!
「くく^^」
