セブンティーンショートコレクション

「心に火をつけて」最後の方(ウォンウ&ミンギュ)

しかし、あなたはそれを知っていますか?
大事な時は時間がとても早く行く。
なんだかわからないけど、
体感賞?ㅎ





いつのまにか19歳の冬が訪れた。

「ああ寒い」

「ホットパックを与えるか?」

「お願いします」

「シルンデ」

「いや、この犬子式じゃないんだ。

「あげるよ、ちょっと」

「おい!今ジョーㅜㅜ」

「わかりました」



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「お母さん、もう一人送らなければなりません」

「いいえ」

「本当に殺さなければなりません、殺さなければ…」

「消滅。私も知っている」

「それでも20代は過ごしてみると、人生の一番青春なのに」

「青春なら何? わたしが分かってやる」

「ミンギュか…?
同じ学校だと思いますか?まさかすでにミンギュがターゲット..?」

「何と言って?


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「ワンウー。だから?人間見た?」

「いいえ」

「なんだとしたら俺は死と言ったじゃないか」

「君をどう殺す」

「いいえ、大丈夫ですか??」

「いいえ」

「なると」



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「ふーっ…」

「うーっ……うっ黒」

「う、、あ…あああ」


消滅の瞬間が止まらなかった。
ますます力がなくなって
咲く甘い臭い
無気力になった。




「ㅁ..ミン..ミンギュヤ…」

「なぜ..なぜそう??」

「あの…うーん…」

「私を殺して」

「いや…」

「私は死んで、ちょうどすぐに。殺して、幸せになる」

「いいえ…」

「早く殺そう!!!」

「ふわっ…!」

「いや、やっぱー!!起きて」









「キム・ミンギュ、ありがとう。こんな国も愛してくれて」












































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