イハン : え? ねえ、何を言ってるの...?
私の誕生日に、プレゼントの代わりに
突然の別れの告知がやってきた。
今年のプレゼントが別れって、ありえる?
いや、私の誕生日も知ってるの?
望んでもいないのに、 ソロになる羽目だね。
もし私たちが初めて出会ったあの時に戻れるなら、
先にお前を捨てる。
できるか分からないけど、
その時は私が振る。
別れてからその次の一か月は耳がむずむずするだろう。
お前の悪口をクソほどたくさん言うから。
愛。
この言葉が一番嫌い。
L-O-V-E この言葉が嫌いなのに、
お前が私を捨てないでほしい。
私は石ころになる。
そしてお前んちの窓を割ろうとして。
私の心はこんなふうに砕けちゃったんだもん。
私はお前の心も、男も、愛も
全部ぶっ壊してやる。
お前はこんな私の気持ち分からないだろ?
お前、本当に嫌い。
でもやっぱりお前が必要。
それでいて、ひどいって叫ぶ。
そのうちお前がいなきゃだめだってつぶやく。
こんなことしてるくらいなら私は
石ころのほうがましだと思う。
.
一日中ふらふらしてる。
メンタルが半分ぶっ飛んだみたい。
お前が、私が生まれた時からダメだって罵ったみたいに
おもちゃを取り上げられた7歳の子どもでもないのに、
親の前でもだらだら泣いてる 私が情けない。
.
お前と一緒にいるために空けておいた私の明け方には
もう寝たいのに眠りが浅い。
お前、自分が悪かったなんて思うことあるの?
まあね。
お前がそんなことするわけX도ないだろうし。
こんなことなら本当に床に転がってる
石ころにでもなってしまいたい。

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名曲を台無しにしちゃった...
イドお姉ちゃんみたいに기@깔나는話を書きたかったけど、結果はただのキッズ作文になった...;;
