ツンデレ先輩と恋愛する talk

9日目










































*時間は無視してください*


















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ツヤ - (震えながら)うーん…寒い…










ブースラック










ツヤ - ..暗くて何の音が私も怖いじゃない…










それからツヤの耳から来て!という音が聞こえた










ツヤ - シバ!

ヨジュ - ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

ユンギ - ああ、私は驚いたでしょうㅠㅜ

ヨジュ - おかしい

ツヤ - チット..なぜ来たの

ヨジュ - 寒い

ツヤ - いいえ

ヨジュ - 正しい

ツヤ - いいえ

ヨジュ - 兄の指が寒くて赤い帯?

ツヤ - ..

ヨジュ - 笑

ツヤ - うん..

ヨジュ

ツヤ - うーん…?

ヨジュ - 寒いと言う




ヨジュはツヤにホットパックを与える




ツヤ - ああありがとう!

ヨジュ - ヒ

ユンギ - 私たちの女性はとても大きかった

ヨジュ - 私は元の大きかった?

ツヤ - そうではありません〜
















そのようにツヤとヨジュは会話をします。
家に帰ったという



























ソンティング!