
花の長さがくれた素材です(ほつれ)
「..前庭飾る…」
「(被食)うん?」
「ジョン…………」
「発音数えてみてww」
「うん…」
「愛してる」
「私も」
ジョングクが女主をベッドで立ち上がって座り、頭を撫でてくれる。ヨジュが潜伏にジョングクの懐に抱かれ、ジョングクの特有の涼しい香りを引き受ける。

「かわいい」
ジョングクがヨジュに口を合わせ、モーニングポポでもないモーニングキーㅅ、
***
「社会退屈…」
「静かによく聞くと終わり、トッポッキが買ってあげる」
「ヒック、本当?」
「うん、だからよく聞いて姫よ」
「うんちょっと」
そして、机に愛してると書く。ジョングクが笑って机にハートを描く。女主は見なかったが。
***
「ずっと、私はポポしてください」
ヨジュが自分の唇をしっかりしてポポポしてほしいので、ジョングクがヨジュを抱いて唇に30回ポポをしてはきれいに笑って見える。
私の抗魔力はここまで..
今日の体調はあまりありません...
私がファンプラスをする理由、素材について話します。
私にどんな文を連載してください、南州誰で書いてください。私がパンプルをする理由は私が好きな文を書くためです。皆さんが欲しい文章ではないかもしれませんが、私が書いてみたい文章をすべて書きます。
まず私の最初の作品同居はただ味わいました。
2番目の課外サム(夫)はトクビングを使ってみたくて書いたものでした。
すぐに戻ってくるBJテテもBJ水1回ほどは使ってみたかったです。
半人半数も私が一度くらいは使いたかったテーマですよ。
ドリームはイジュンの苦しみを書きたかったです。
短編コレクションは私が短編を書くのが好きでした。
バトル恋愛も私が好きなのに書いたことがなかったのでノートにだけ引っ張って置いたんです。
次の作品がファンタジーなのに、まさにローパン。私が私の必力で一度は必ず消化してみたかったジャンルでした。
あなたが好きな文章を書いてほしいなら、他の作家を探してください。
私はただ私が書きたい文、ノートに押し込んだ私の視線で見た世界。こういうことを元に長編を連載するのに、ナムジュを誰にしてもらい、どんな素材で文を書いてほしい。この言葉は控えてください
ファンプラスには素材の申請を受ける考えが一切ありません。特別編以外にはみんな私が書きたい、私の思いが込められた文を書きたいです。
