「え、ジョングク。よく寝た?」
「…姉。
「…」
私もジョングクが来てほしい。来て間違っていたら、とにかく心配になったが、来てほしかった。何が起こったのか…と思う。
「突然人に変わらずに行って………………………………………………」
ジョングクは私の心に抱いた。

「お姉ちゃん、迷子。私が迷子…吸。
「大丈夫、大丈夫」
大丈夫だった。すべて大丈夫だった。正直、ジョングクが来て迷子になったのではないか、もし何が起こったのか、心配になった。こんなに遠くにある政国家ありがとう。とても心配になったのに…ジョングクは私の胸で再び眠りについた。
「ㅅ…そう」
──────────
オンw 今は暴業終了!
体調が良ければ防弾盤を上げます。

