「…ふあああああ…」




「ちょっとwww」
「なんだww」
「サプライズ?」
「かわいい」
「私お腹がすいた」
「わかった、行こう」
周辺に見える会社職員を見て、ただ一緒に歩いていった。手を握ると何の間ですか??してくれるはずだから。
***
「おいしいよ…」
「ㅋㅋゆっくり食べてランチ時間30分残った」
「そうですか(汚れ汚れ)」
「うん」
兄と昼食に出たのも久しぶりだと思う。いつも会社の中でサブウェXで食べていたようだが。
***
食べて出た後、また兄の会社に歩いた。家は会社を通り過ぎる方が早いので、一緒に歩いた。
「兄」
「うん?」
「いつ退勤してるの?」
「今日はちょっと遅いと思いますが…」
「私も行きます」
「家にいます…」
「私も会社に行きます」
「書いて、姫のお腹にいる赤ちゃんを考えても休んでください」
「はい…」
「いいねー」
兄は綺麗で頭をなでて口にポポをして会社の中に入った。出会ったのも7年くらいになったが、相変わらずときめく。
「ほっぺ…」
だが会社職員のうちどんな女性が見ただろうとは思わなかった。後ろに詰まることは想像もできない体のパンを買って平和に食べながら行く主演を見て誰かが笑った。
「.. プハハッ! あの年なんだ…?
「あの場所は私と言う」
「何を言ってたのか分からないけど。相当なのか?」
