[TALK] S2 鈍い夫
S2_31 [不安]

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2020.03.12閲覧数 1468
平和な日々を過ごし、夏が足で私の足を蹴る痛みに倒れそうだった。
「兄に会いたい…」
30分だけあればいいのに問題はその30分が行かないということだ。生かしてください。
***
潜伏に聞いたドアロック開け音に起きようとしたがまぶたが重くてあきらめた。
「…お兄ちゃん…」
「起きた?」
「何時…?」
「6時30分」
「うん…」
日々低くなる私のテンションに兄がもっと心配だ。私はこんなに病気ですが、気分がいいでしょう...
「マカロン食べますか?」
あります。
「うん!!」
早くショパに座ってマカロンをもらった。私のマカロン好きなのは昔にも分かり、何度も安さを与えながら。
「ヘヘヘプㅎおいしい」
兄にも一口走者受けて食べて洗いに入った。テレビをつけて芸能を見てマカロンを食べていました。
「..ああ何か不安なのに」
「……」
その時私の頭から私を見つめた女子会社員が思い出した。お母さんや世界に。怖い。それはなぜ覚えていませんでした。彼は何かを憎む目つきだった。不安です。
「まさかその年齢を食べてキツネしますか?」
***
「いや上着を…」
「?」
「(あまりない)」
「?ああ」
「誰が家で上がっているのか」
「あぁㅎㅎ申し訳ありませんでした。
キツネが見れば幻想的な…ハ狂った…?
「いや、理想態でなぜ抱きしめて…?」
「蜂蜜」
「ええ…」
「眠い…」
「服を着た者」
「着せて…」
「仲良くしたくないなら起きる。(生きる)」
「あㅏごめんなさいああ!」
***
「おやすみなさい」
「おやすみなさい」
ブスラックブースラック
「…触れないで」
「ああ、触れなかった」
「今腕位置腰だ」
「ちょっと…気づきが早すぎた」
「眠くて」
「さっとポポしてくれてじゃあ素早く細かく」
「(ページ)になったㅈ..?」
そのまま私の唇を食べる兄を雰囲気に乗せて受け取っては誰のものなのか分からない唾液が糸のように増えて、そんなに満足するように頭をなでてくれて私を寝かせてくれる。
すみません。