再び戻ってきた初恋

第5話

もう俺たち、1日目かな..? ㅎㅎ


うん.. そんな感じかな..ㅎㅎ



遅いからご飯食べてから行く..?



いいね!あそこで食べよう 



(法を食べて、二人は名残惜しかったけど家に帰る)






(スビンの日記帳)



26.10.18 日


今日はイハンが告白した。イハンは生まれて初めて 
愛という感情を感じたらしい。すごくありがたいし、同時に心配でもある。この世で守りたい存在ができた。キム・イハンと付き合って1日目🤍

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……




? : キム・イハン。座れ。



え.. お母さん..?



イハン母: キム・イハン!!!!!!..勉強しろって言っただろあ!! もう 
恋愛してるの?こんなクソ…… 留学に行かないなら別れなさい


お母さん!!..  私、本当に一生懸命勉強しました..ここでこれ以上どう努力すればいいの..


イハン母: いいから、留学しないなら別れなさい。一か月だけやるわ
お前みたいなクソはうちに生まれるべきじゃなかった..


(イハンは涙をこらえながら言おうとするが、イハンも分かっている
勉強ができてこそ、両親に愛されるのだと)
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……何が足りないの.. 俺の何が足りないの?.. お母さんを失望させないように、10年間ずっと勉強だけを見て生きてきたのに..





イハン母: もっとだ、足りない。黙って家に帰って勉強でもしてなさい。





…はぁ….(クソ…..)




翌日)



はぁぁぁん…..眠い.. 化粧して行かなきゃ..
学校行きたくない..ㅠ



スビナ〜ㅎ 行こう


うん!よく寝た?



(ぴくっ)

…いや? 昨日スビンのこと考えて眠れなかったㅠㅎㅎ



あ、ほんと? なんだよぉ..ㅎㅎ 行こう!



今日は少し勉強してからスビンと遊ばなきゃね〜?//



うん.. 遊んでよ… ひま..



ㅋㅋㅋㅋ 分かった


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