「あ…うさぎだったな……驚き……」
「そうです…。でも姫様はなぜ驚きますか?
「ああそうだww」
「とても驚いていました;;」
「エマもうガイだ到着したの?」
「はい、しかしランダムに行って差があればどうしようと…」
「エマを見てみて、この顔に違いますか?」
「は…はは……そうですね」
「ああああ城が見える!!もう到着だ」
「と本当に!!」
「そこに誰だ!」
「ああ…私たちは北の王国から来ました」
「北の王国?自分が諜者であることを明らかにするんだよね。利子を翡翠に閉じ込めろ」
「ああ、西王国と我が王国の間があまり良くないことを忘れてしまうなんて……もうどうしない…?」
「王子様!!王子様!!」
「どうしたの?」
「北の王国から来た諜者二人が捕まったと言います。
「うーん…諜子だとしたら明日この時間死刑を執行するように」
「はい!!」
