今日の曲は

01_マルーン5-payphone



 

家に電話をかけようと公衆電話の前に立って、

でも考えてみたら君にお金を全部使ってしまって 硬貨すら ない

..でも僕が君にお金を使ってまで

守ろうとしていたあの時間が 全部消えてしまった 何かがおかしい

僕たちが笑いながら 書き続けていた計画が どこへ行ってしまったんだろう..?

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..実はわかってる 君にすべてを捧げられた 人だったんだと

君が 僕と一緒なら笑っていた 人だったんだと

僕たちは覚えていないだろう(いや、覚えていないのかもしれない)


その記憶が浮かぶたびに君が 僕のそばにいないってことを思い出す

そうするほど僕はどんどんつらくなっていく


君はもう僕が記憶を引き出しても

「もうやり直すには遅すぎた」と言うけど

試すことすらできなかった僕にチャンスさえ 与えられないの?


君が僕の時間を流しながら築いていた橋が

僕たちの時間の中でつないでいた橋がすべて 燃えた


今になってみれば時間を無駄にしていたんだし、

君は僕たちの火を冷たく消してしまった。

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今の僕は 君のいない時間の中で止まってしまった 完全に

僕たちが 愛と呼んでいた その時間の中で

でもその 楽園でも 結局、結局は 日が沈むものなんだ。

 


 

もし おとぎ話みたいな結末が あったなら僕たちにもあったなら

僕は今でも 変わらず君を抱きしめて いただろう

幸せに暮らしましたというあの童話たちの結末は

結局ぜんぶ嘘だったんだ

 

もう一度だけ ラブソング を聞いたら僕はうんざりしてしまうだろう

 

君が僕たちの昨日を忘れたから明日に背を向けてしまった

 

僕は君に心を渡したのに君はそれを投げ捨てた ひどく

 


 

 

僕の状態がもう よくなると 期待しておらず

君が僕を 気にかけてくれると 期待もしていない もう

 


 

僕はもう底から這い上がって成功したんだ 見せつけるように

僕の電話番号ももう変えた 君が電話できないように

•君は僕が消えるのを望んでいて 君は望みを手に入れたんだろう。

 

でも人々はもう君じゃなく僕を求めてるㅎ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 












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