
静的が流れる。
涼しい風がその二つの間に流れる。
恥ずかしいフリは口を開けて閉じたを繰り返して言葉を飲み込む。
「先輩。私が学校に入学したときに先輩を見ました。その時笑顔を見て好きになりました。ただ…私の心を伝えたかったです」
フリーは慌てたのか、手をしばらく振り回して、しばらく下ろす。
「どうですか」
「なぜ?」
「私もあなたが好きだと思います」

ハミンは固まった。
この答えは予期しなかった。
「ㄴ…はい?」
フリーはゆっくり彼に近づく。
「私たち…
ハミンは慌てて立っている。
それから。
ㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡㅡ
……?!
小さな体がハミンの品の中を掘り下げる。
予想外の風合いにしばらくぼんやりしたが、すぐに彼女を抱きしめてくれる。
そのように昼休みが流れた。
----------------------------------------------
タイプミスがある場合は、コメントに親切に教えてくださいㅠㅅㅠ
久しぶりに見てください:)
