サイコパスと同居してみませんか?

#03ドゥンタク(+停止)

夜に会いましょう…?

「芽生えたのではなく…変態子だった…?」

「あなたが言う変態子は私ではないですか?」

「ワックス!びっくり、あなたはどこにいますか」
突然飛び出しますか? 」

「君の心の中で?」
>_0?

「..」

ヨジュは静かに細くて長い
中止指をテヒョンに向かって上げた。

" .. あまりなのではないか.. 本気の馬上.. "

「ウツラガー。私のアルバじゃない」

「と心からあなたの人格論争..
こんな子をジョングクが同じ子が好きだったなんて..」

これはまた道行っていた猫がシャワーを浴びるのか。

「前庭が私を好きだった?」

「ドゥンタク-」
「そんなのはまたどこで見てきたのか。キムテク。」

「ナチューブで流行ってたの?
やはり洞窟に住むイェウ。キム・ヨンウ。 」

ヨジュはもう一度行き、長い停止
テヒョンに美味しく食べながら見せてくれた。

「^^」

「ヨジュさんの夜に見てみましょう。なぜ答えないでください。」

ああ、食べました。この人間ごみさん。

「あはは。夜に私にスケジュールがありますよㅎㅎ」

「じゃあ、まさに夜明けにします。」

この人間は本当に..ㅎㅎㅎ
誤解させてください。

「ドゥンタク-」

「テヒョンさんは仕事しませんか」

「ええ。仕事は終わったんですよㅎㅎ」

「それではお皿を洗いましょう。」

「やりました^^」

「ロビーの掃除は。」

「それは私の仕事ではありませんでしたㅎㅎ^^」

二人の男はなぜなのかわかりません。
罰していた。

「ヨジュさんは私と夜行に行かなければならない」

「そうではありません。
散歩に行きます。 」

「ハァッ…ああ……なぜ突然
私を持っています。

「ヨジュさん」
「やキム・ヨジュ」

「誰と行くの?」
「誰と行くのですか?」

ヌム?

オウエア妄想。
お知らせは私がお知らせ部屋別に作っておいたから
後で上げたら見に来てください〜