
[年下TALK]私はあなたが好きだと思います。
(本編は女主が20歳の時、ジミンは18歳の時の話です。
つまり、二人がカップルになる前)




-後ろに-
「ジミンが告白した..//」
「あなたは何を告白されていますか?顔犬の赤ちゃん」
「このセピアが姉に半末だ」
「急発疹何が…?」ジョングク
「お前、高校の配分はあった?」
「もう1月1日なのに…?」ジョングク
「ああ、本当に…」
「姉妹大学発表しましたか?」ジョングク
「まだ―しかし私は無条件につけなければならない」
「なぜ?」ジョングク
「なんだージミンと一緒に通うなべ..ハッ!」
「そうだよ、ジミンヒョンに告白されたの?」ジョングク
「いや、何…」
「だから受け取った?」ジョングク
「いや…」
「なぜ??姉のジミンヒョン好きじゃない」
「だから受けなかった」
「??」ジョングク
「今が最も重要な時期です、私は今大人です。
だからジミンもその重要な時期を終えて、ぎこちない大人になれば会うことにした」
「私たちの姉ちゃんです」ジョングク

「私がちゃん」
「..才数ない」ジョングク
•
チョンミルクは久しぶりです!
