「パク・ジミン…!」

「?…来たの?」
「……私、」

「Y手がかりをもう一度与えなさい」
「え?え、ええ…」
「ただ…今まで頑張ったのが惜しいじゃない?」
「そ……よく思ったㅎ」
。
。
「さあ、ここ」
「ありがとうございます。
「ㅇㅋ約束を守れ」
「wwwwそう」

ジミンに受けた手がかりを必ず握って事務所を出た。
「え、□□□さん…この手がかりを調べてください」
「はい、わかりました」
「指紋採取や検査も少ししてみて、丁寧にお願いします」
出て行った後任に早速仕事を任せて警察署を出た。
ㅡ
ティリングㅡ

「え…?!」
・
・
ㄴお兄ちゃん…終わりましたか?
「え、ヨジュダㅎ」
・
・
ㄴうんㅎ今終わった
ええと…じゃあちょっと会えますか?
ええ!見たかったのにㅎㅎ
ぴヒヒ..私も♡
ㄴそれでは今家に行きます。
ええ、ありがとう。待っているよ。
ㄴはい、早く行きます〜
・
・

「ㅎ…早く見たい」
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手を締めてくださいㅡ
