[年中]前庭の刑事:「終わらない息切れ」

07.キム・テヒョン






「あぁ…どうだ…」






あきらめたとしても、 
ぜひともキャッチすると自ら大声で叫んだが、




「本当に…私がやることができるのだろうか」

















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「ややㅏ前庭局」





「いいですか?」




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「まあ…」




「うーん…お前も一晩中しないで適当にしろ」




「え…ㅎ」






「今日は一通りまとめられた?」





「ひとつずつまとめてみたのに…あまり乾かないことがある」





「お前が苦労が多いね…適当にして入って、遅かった」





「ええ、おやすみなさい」




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「うん…」




いくら見てもこの小さなボールペンだけに活動名を刻んだのがおかしかった。



「なぜか…どうして…?」






「うーん……ㅎ」



ふと殺人馬に活動名だって、って 

思考に血食の笑いが出た




「そういえば、うわー…やっぱりすごい友達、

殺人馬が自分で本人の活動名をつけてくれるのは初めてですね」


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ドゥルリックㅡ



ㅡタック




「フアアアム..ㅡ」





あまりにも疲れた残りはもう考える力がなかったので

ペンを引き出しに投げ入れ、一旦しばらく目をつけることにした_











**







一三四十分が過ぎたのか…




大声で目を覚ますと電気が出ていた。






「なんだ……」




急いで漏電遮断器を見つけて点灯 

周りを見てみると誰もいなかった。 


周りは嘘のように静かだった。





「なんだ…間違って聞いたのか」




寂しいまま電気がよく入ってきますが、 


下の階で音が聞こえた。






「あ…当職室…!」




何が起こるのか尋ねるために荷物を手に入れ、当職室に降りた。









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「さっき大声が聞こえたけど、どうしたの……」




「…………!!!!」











私の目に見えたのは、すべて倒れた後任者と 

血餅になったまま微動もないキム・テヒョンだった。