白い雪がほんのり積もった冬、それ以来。

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[2018年3月14日。

退院して本屋を再びつづき始めた。

ユン・ジョンハンがいなくてまだ空席が大きすぎてアリゲ感じられるが、

ウォンウと指数、そしてスンチョルがあるので、心強く本屋を続けることができるようだ。

実際、ユン・ジョンハンと一緒にいた高校時代はずっと夢だけだったので

ユン・ジョンハンが去ったとき、ユン・ジョンハンがいない現実があまりにも見慣れなかった。

そんな昨年末にまたやってきた夢は幸せでしたし、

今はそんな幸せの代価を払っている。

ユン・ジョンハンがすぐに目を覚ます、

願って書く日記だ。