友情から愛へ
32

똥개의일상
2025.10.05閲覧数 29

(家に帰る道)


최수빈
何もしたことがないようですが、すでに暗くなりました。


최연준
だから


최수빈
寒いですか? (ヨンジュンが上着を脱いで)


최연준
いいえ、寒いから


최수빈
(停止)ああ


최수빈
ありがとう

…


최수빈
タイプ


최연준
うん?


최수빈
もし本当の場合


최연준
うん


최수빈
兄に告白したら何と答えてくれるの?


최연준
エン?突然?


최수빈
うん突然


최수빈
答えてください


최연준
まあ..わかりません。


최수빈
それでは、告白を受けたらどうなりますか?


최연준
知って何をする?


최수빈
ただ


최수빈
気になるじゃない


최연준
なぜ言ってくれたら私にするの?


최연준
(触りは良い)


최수빈
!!


최수빈
ㅇ..そうでなければ! //


최연준
いたずらだ


최연준
うーん..ただ好きだと正直に言えばいいのに


최연준
本当の偽りなく「好きだ」


최수빈
ただ好きだってだけ?


최수빈
何の言葉のようなものはありませんか?


최연준
思ったことがないから…


최연준
うーん..


최연준
「好きで僕と付き合って君だけ見て君だけ愛してるよ」


최수빈
!!


최수빈
(びっくり。私に話すと思いました…)


최연준
なんだか、こんな感じ?


최수빈
うーん..ロマンチックなハネ


최연준
しかし、突然これはなぜですか?


최수빈
そうだね~

(ついに家が来て入る)


최연준
?なんだ

次のテヒョンとヒューニング