何度も重ねて
なぜあなたの勝手なのに…?

최애란없다
2018.04.15閲覧数 4574


태형
「や、ㅅㅂジミン早くわば」


지민
「ああ、なぜ?どうしたの?」


태형
「私の隣に左のバッグがかかっているのになに?」


지민
「あ…転校生のバッグなのに?なぜ?」


태형
「何…??転校生来たの?


지민
「私もㅁㄹ不満があったらサムに行って」


태형
「ハ、サムに行かなくなっただけで転校生ㅅㄲ粉っぽくしては席を変えろと言えばいい」


태형
「新しくなったㅅㄲは私たちがどれほど怖いのか分からず近づくから教育をさせなければならないの?」


지민
「あー、じゃあ久しぶりに負けてしまう相手が出てくるのか…?


태형
「ジョンナ弱く落ちてはㅈㄹハネww」


지민
「やっちゃん..!私はどんなフォームをつかむのもダメなのか!?」


태형
「いや、ちょっと来て転校生ㅅㄲや屋上に呼んで来て」


태형
「できるだけ静かに連れてきて…騒々しいのは嫌だ」


지민
「ああわかると」


지민
「ぜひこんなことは私だけさせて……」


지민
「や、転校生!」

한여주
「なぜ..?何の理由でも?」


지민
「ちょうどあなたとする赤ちゃんがいるから私をちょっと追って来て」

한여주
(不吉で…私がどんなに成るのだが…それでも力は特に強い方ではないと……!)

한여주
「嫌いなら…?

한여주
「やる赤ちゃんはここでもやっぱり気にしないの?」


지민
「..ああ..本当..ただついてきたらついてきて…」


태형
「おい、出てきた。


태형
「新しくなった転校生からさえ、こんなに寂しく見えるなんて。


지민
「それでも不快だから静かにしろ…」


태형
「わかりました、わかりました…

テヒョンがジミンを見て笑って頭を上げてヨジュを見つめた。瞬間目が殺作大きくなり、慌てるような表情をした。


태형
「!!…あなたは…」