当時、熱かった私たちの話

お知らせ..((申し訳ありません。

こんにちは、読者! :)

今日は相違ではありません。

だから本当に申し訳ありませんでしたが…

前34話でこんなに切ってしまったら…!というコメントがかなりありましたね^^ どうして気持ちが良かったのかㅎㅎ いつもコメントしてくださるアミバームをとってもアミ様 グザルトさん シュガーニンジン様 トゥムム様

いつも感謝してすみません、愛しています。

将来の希望が作家であり小説家である私としては、今回の機会を逃してはいけないと思われ、長い悩みの末に決定を下すようになりました。

それでも最近、私は忙しくて書いていませんでした。

ああ、それは私たちの読者たちの時間をすべて失うでしょう。

いつも感謝して申し訳ありません。