先輩、いやお兄ちゃん、私がつまらない【素材枯渇で休在】
第3話時間by。女王様

예른님
2018.10.28閲覧数 555

私の兄が行って私は一人で残ったと思いました。


태형
「こんにちは?」


여주
(花々)「あ!こんにちは」


태형
「ジミンが先輩なら一、二歳の先輩?」


여주
「21歳です」


태형
「でも~」


태형
「さっきジミンが一番お兄ちゃんだって?」


태형
「二人は何事ですか?~」


여주
「ただ…」


태형
「ちょうど知っているのに、そうだった?」


여주
「はい?..」


태형
「ただ知っている人なのにすぐに泣く?」


여주
「は、は、は…」

その視覚ジミンは?


지민
「なぜ歌ったの?」


나연
「アインジョンジョンを書かないで」


지민
「いいえ、これは楽です」


나연
「アインワグラムT^T」


지민
「言うことはありませんか?それでは行きます」


나연
「ㅇ..うん」

ジミンが行きます


나연
「私たちジミンが一年についたのかな?」


나연
(窓から女主様を見て)「ああね」

翌日(OT最後の日)

講堂


나연
「おはようございますか?」


여주
「ああ、こんにちは」


나연
「私たちの分別収集に行きますか?


나연
「特に酒瓶」


여주
「まあそうです」


나연
「ええ(話しているのは安いです」)


나연
「これにだまされるなんてびん#w」


여주
「はい?..」

イム・ナヨンは酒瓶で頭を打った


나연
「ああ痛いw」

そして涙の煙を始めた


나연
「ふぁ…꺄아아아악!!!!!!」

それで音を叫んだ

酒瓶を落とす

誰が見て、私はそのように

雲島地質がないのか

その叫びそうで来た

ジミン、テヒョンだった


태형
「どういう音?」

ジミンとテヒョンの目に広がったのはナヨンの計画通りだった

時間は薬です。

私たちには時間が毒になってしまった

ダ・ヘ_作家