翌朝
チェ・イェナ:なんだ、今日は
早く来ました!
チャンウォンヨン:私も早く来る時があります!
チェ・イェナ:ああ、わかりました。
チャン・ウォンヨン:退屈なことは…
チェ・イェナ:そうですね。
チャン・ウォンヨン:…え?宿題でしたか?めちゃくちゃ
チェ・イェナ:さっそく
チャン・ウォンヨン:うーん…知らない…
先生:(ドアを開けて入ってくる)みんなはいけません…
チャン・ウォンヨン:
先生:チャンウォンヨンの中に見えます。
チャンウォンヨン:ヒン..
チェ・イェナ:(ソゴンソゴン)よ!これを持って行く!
チャン・ウォンヨン:?
チェ・イェナ:(自分の宿題を持っている)さあ!
チャン・ウォンヨン:ハル完全水玉!
先生:見てみましょう。
チャン・ウォンヨン:サム〜〜私はやったよ(イェナ本を見せる)
先生:そうですね。
チャン・ウォンヨン:ハハ。
先生:(モトミドブ)一度知ってるよ
チャン・ウォンヨン:(席に戻る)
チェ・イェナ:次回は借りないからやろう!
チャン・ウォンヨン:
学校を終えて
???:やややあなたはまさか…
チェ・イェナ:??
チャン・ウォンヨン:?なに?
(次話から続く)

(ボーナス写真)
