
ソジュン(気になるように)「ロハさん何が起こっているのですか?それとも病気ですか?
ロハ(生きて微笑んで)「ちょっと疲れているのかな」
ソジュン「本当に何もありません。」
ローハ「心配してくれてありがとう。本当に大丈夫です」
ソジュン「今週の土曜日が誕生日だった…私たちはその日に会いますか?デートしましょう」
ローハ「はい?」
ソジュン「私が早急な人ではないのに…不思議にロハさんの前では心が先になりますね。好きです。
ソジュンとのデートを終えて帰宅したローハ。
ソジュン「ロハさん私たちの土曜日に何をしますか?ミュージカル好きですか?」
ローハ「はいよ」
ソ・ジュン(笑)「じゃあミュージカル見てくれて私たち。電話します」

サンヒョクの居酒屋。
サンヒョク(心配しているように)「何が起こっているのですか?やめましょう」
ウンウ「サンヒョク私は私の心を知らない」
サンヒョク「突然それは何ですか?」
ウンウ(ため息をついて)「いいえ」
コンビニの前。ウンウはローハに電話をかける。ビープ音が鳴る
ウンウ「アロハ、なぜ約束を守らなかったの?」
ローハ「突然電話して何~何の約束?」
ウンウ「ハン・ソジュンその子とどんな事になれば一番先に私に言ってくれると」
ローハ「それはどんな約束なの?」
ウンウ「いつから付き合ったの?」
ロハ「まだ付き合わないのに…でも今日告白された。別日無し代表様に会うだろう。だから話なのに仕事終わったら私たち二人が別々に会ったり連絡しないでね」
ウンウ「なに?」
ロハ「好きだった人と友達に過ごすのは相手に失礼じゃない。ごめんなこと作りたくない」

ローハ「私ここによく来たんだけど。晴れた時、曇りの時、雪が来たときに来てみたけど、北村はいつも明るく。愛される町なのか?」
ウンウ「愛される町?」
ローハ「保護区域じゃない。何かを守りたいというのはそれだけ愛してるんだから」
ウンウ「それでやればいいな。不在だよ。守りたい気持ち。何なのか?」
ローハ「あ~いい。あ~ちょっとパートナーみたいなの?」
ウンウ(フィギュア笑い)「そうだから」
ロハの家の前。
ローハ「今日お疲れ様でした。運転に気をつけて…」
ウンウ「アロハ、お前と私がずっと離れていたじゃないか。それが本当に良かった。
ロハ「あなたはなぜ何度もそう…なった何を言うのか行く」
ウンウ「そう。
