
「アシパル…」
「犬が痛い…」
「起きた?」

「このニンゲンをどうすればいいのか..「
「なんだ…なんでなんだ?」
「なぜこれなの? 知らない」

「アハハハㅏㅎ」
「なんだサイコ?」
「サイコにサイコって言われるから気持ち悪い…」

「やっぱりここに行くにはどうしたら…」
「킄君はここにできない」
「こんにちは〜」
鉄_
「?
「ピュンピュンビュッシン」。
パック_
「悪始発!」
「なんだ」
「ああ……えっと膝…チェリンが膝が…」
「あなたは三人称ですか?」
「なんだ、ヒョンセランデ。」

ハル始発ここ小説だよね!
「クレイジー!」
「なんだ」
「?ミンニッギ?」
「ニョンギではなくミンユンギだ」
「あさんーあㄲ、とにかく。どうやって出るの?」
「どこへ行くのか」
「ここでㅅㅓㄹすみません。」
「よ」
「あなたも入ってきたの?」

「? 市房何してるんだ」
「お前もこの小説..いや、明日学校終わって学校体育館に来て」
「何ですか始発?」
始発私撮られて…?
神の父 母 ハレルヤ 神様(?)がどうだ..
ずっと何というのか分からないという声の中に叩かれていきます。
「当時は本当に恥ずかしかったのにwww」

「その時私も慌てたよww」(ジョンジョンク
「パニックにならないのは変じゃないの?」(パク・ジミン
「だから」(キム・ナムジュン
「私は初めにねえ、もともと小説の中の人物だと思ったじゃないか。
👸
もちご飯
そして新作を下ろすのに何を出すのか告知から選んでください!
(ここでも選んでもいい)
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