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♥🌨️

君は幸せだったじゃない

あなたは私を去ることができたでしょう。

僕は君を去るそれさえダメだ


笑うことを知っている人でした。

私の隣だからとても泣いた。


本当に狂うように知って


君を空に描いてみてる

星を継いで君と僕を続ける

壊れないように止まらず、続いて星を


勝手なことを知っているのに狂ったように

僕の隣で君が泣くのを知りながらも君を恋しく


しばらく未練でもまだ置きたくないから

君を待って君を探す 

あなたに電話をかけて

してください


星に聞いて 

戻ってこない

精神でも置いたように何百回何千回聞いてみて


私は捨てられました。

主人を失った子犬のように


君の香りももう雨の中に埋もれてる 

傘もなく、空を見ると星も消えます。

ひどい霧と夜明けの電光掲示板だけが直立して輝く。

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