
ジョングクと遊んでいる間、テヒョンリーの連絡を受けた。急いで見えるので、ジョングクにしばらく出てきたと言い、外に出た。早く頷くしてくれるジョングクが奇妙だった。
「あらかじめ出てたの?」
「うん、どうしたの?」
「ヨジュヤ…あなたはジョングクがどう思いますか?」
「うーん…ジョングクは?優しくて可愛くなければならない弟?」
「じゃあ私は??」
「君は?
「そうだね…」
テヒョンリーに会うと、突然ジョングクと自分をどう思うかと尋ねた。これに大きな悩みなしに答えてくれると、テヒョンは何か考えるように見えた。
「…もし君と私の間が何らかの理由でぎこちなくなって遠ざかったらどうするの?」
「早く解放し、元の間に戻ってくる」
今回の質問にも答えをすると、再び考えるように見えて口を開いた。
「ヨジュ」
「うん?」
「私、あなたが好きです。友人としてではなく、理性的に」
「…え?」
「あなたが好きだ」
テヒョンは少し笑って私に近づいてきました。
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備蓄分..
次の話を短くする予定..!
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