[完結] 兄の友達
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イ・ウンサン
こんにちは、元彼氏


今日は待っていた高校入学式の日。

3月だが、まだまだ寒い天気にアウターを敷いて家を出ると、路上には私と同じ制服を着た学生が多かった。

みんな私のように一年生ですか?

入学式が初めてではないが、新しいスタートという考えに胸がワクワクした。

ドキドキを感じながら歩いて角を回る瞬間、


足が自然に止まった。

その後部通水は彼の後部通水が明らかである。数年ぶりにまた見るのだが分かった。

しかし、私は私が間違って見たと思って、しっかりと足を運んでその人を駆け抜けた。

안여주
「猫がここにいるはずがないじゃない…」

「え、イ・ウンサン!お前も1番なの?」

入学式開始前、あざを叩いた後、後ろから聞こえる名前に精神が点滅した。

안여주
「イ・ウンサン…」

朝見た後頭痛、ちょうど聞いた名前。

本当に彼が正しいことを確認するために後ろを回った。


頭を回すとすぐに見えるおなじみの顔。


이은상
「…どうですか?」

そしておなじみの声。

彼は正しかった。