君の赤ちゃんになってあげる
01_赤ちゃんに会う

찜니뿐이야
2018.06.04閲覧数 258


박여주
「一人で寂しい」

私の名前はパクヨジュ20歳、一人で暮らしています


박여주
「誰のように殺人一人いたら…」

その時、どこかで赤ちゃんの泣き声が聞こえてきた


박지민
「応愛、応愛」


박여주
「ㅁ..何?」


박지민
「ペギュパニョボブデュシェヨ♡」


박여주
「誰ですか…?」


박지민
「うええんㅜㅜバギュファアンㅜㅜボブマーコシフンデㅜㅜおにぎりがご飯アン뜴ㅜ」


박여주
「うーん、犬はきれいです。


박지민
「赤ちゃんデュセオ♡クヘセヘヘン」

しかし、なぜ私たちの家に行きなさい。

犬ジョンジャルであるレアル、赤ちゃんのあごがいたずらなのに…?


박지민
「カッカ♡フヒッㅎまっこ帯尿」


박여주
「ㅅ足怖くて気持ちいいㅜ」


박지민
「ティバ?ヨク・ハディマシェニョ」

エン?赤ちゃんは悪口を知っていますか?

夢だな…?


박여주
「一度食べて…」


박지민
「ㅎㅎㅎㅎㅎㄴㅎ힣 내꾜냡♡」

ところで、突然赤ちゃんの背が高くなり大人になったようだった


박지민
「ハ…ㅅㅂ」


박여주
「誰ですか…?」


박지민
「ちょうどその赤ちゃんだㅅㄲヤ」


박여주
「赤ちゃんが..欲を?..そして何を待っているの?」


박지민
「今は赤ちゃんじゃない…」


박여주
「…?」


박지민
「私はお腹がすいたら赤ちゃんになってしまい、ご飯を食べるとまた大人になる」


박여주
「しかしさっきからㅈや気になったのはどこから来たの?」


박지민
「それはわからない」


박여주
「何か分からないけど分かったよ…」


박지민
「しばらく一緒に生きてもいい?」


박여주
「まあ、お金は出るの?」


박지민
「ㅁ친ㅅ끼가 똥?」


박여주
「뻥굄ㅋ 근데 너ㅈ나 기엽더라ㅋㅋ」


박지민
「私はさっき言わなかったか?私21歳だから出ないで」


박여주
「お兄さん?話してもいいですか?」


박지민
「ㅇㅇ」