私たちは友達だけです(年中)
[ 15 ]


이여주
「誰…」


변백현
「私を知らない?ちょっと怖い…」

이여주
「誰が部屋をむやみに入ってくるの?」


변백현
「世界で一番ハンサム」


김태형
パック -


변백현
「ああ~!」


김태형
「ニンなんだ」


변백현
「いや!私紹介してたじゃない!世界でハンサム」


김태형
パック - 「オフ」


변백현
「おい!!!それでも自己紹介はちょっとしよう!!!!!」


변백현
「さあ、聞いて私は世界で一番ハンサムなㅂ」


박찬열
「すみません。申し訳ありません。


변백현
「おい!キム・テヒョン!!次はコオク!

이여주
「本当のあの人だな…」


김태형
「ごめんなさい…一人でさせて…」

이여주
「何がごめんなさい…私たちの家に行こう…」


김태형
「うん、私が連れて行ってあげる家はどこ?」

이여주
「₩=&·*-+<>#:;^♡_/()'"~.,!? "

이여주
「連れて行ってくれてありがとう」


김태형
「明日学校で見よう」

이여주
「うんㅎ」

이여주
「雪だるま~」

이여주
「うん…?」

이여주
「シブアル!!!!!!!」


전정국
「おお?ㅎ」

이여주
「犬奴ちゃん……!!!!!!」


전정국
「(無視)オオヨンエビのおいしい」

이여주
「お前…お前!!!!これ…!!!!!!!!犯罪なのかわかる……?」


전정국
「(冷蔵庫の裏返し)おお酒があります」

이여주
「や…!!!!!!!!!!!!!」


전정국
「これ…酒なぜあるの?」

이여주
「無断侵入罪で申告する……!」


전정국
「(無視)エビカアン」


정호석
(部屋から出てくる)「ウォーマ・シバン 何時なんだがこんなに騒々しい?」


전정국
「しゃっくり!!!!!」 (驚くべきことに驚く音です。)


정호석
「女主よ…家に男連れて来てはいけなかった?」

이여주
「私が連れてきた!!(悔しい)」


정호석
「じゃあシバン君はなんだよ」


전정국
「私、私は……女主の彼氏です」


정호석
「ㅁ、なに……?」

이여주
「いや!!!!何私があなたの彼氏だ!!!!!


정호석
「彼、じゃあ女主はあなたが連れてこなかったら、シバン君はどう入ってきたのか」


전정국
「窓に入ってきました…」


정호석
「知りませんでした。

이여주
「あ、お兄さん!!」


전정국
「お前お兄ちゃなかったじゃん…」

이여주
「親戚兄弟」


전정국
「親戚の兄が何の家に来るのか」

이여주
「あなたは知っていますか?」


전정국
「そして、さっきテヒョンがあなたの家に来たじゃないか、その時は?」

이여주
「あの時はちょっと兄が出てたんだよね。でも君はそれをどうじゃない???


전정국
「ストーカーの子だと…

이여주
「心配は犬やジュセム。早く出て」


전정국
「シロナここでいいよ」